今日、商品店舗の一部で話しあったところ、定額制でやると、駄菓子屋ではなく「駄菓子屋」風テーマパークになってしまうので、ここはやはり、前掛けに釣り銭を入れて、その場で対面応対で行く事にしました。
自分の持ち金は、人それぞれですし、それをいかに有効活用するか、というのは我々が決める事でなく、子どもが頭使って決める事ではないかと。
2008年07月16日
出店説明会&中間報告
本日午後7時より、福光会館会議室において、U−40の挑戦実行委員会・商品店舗部会の出店説明会と教育・総務の中間報告会が行われました。
角谷商品店舗部会長から、下記の発表と提案がされました。
○出店場所・・・中央通カドヤ商店さん倉庫
○出店時期・・・7月25(金)・26日(土)二日間
○営業時間・・・午後6時〜9時
又、前日の24日(木)、ねつおくり七夕まつりの初日、夜8時から開店案内のチラシを店舗前中心に配布、告知します。
店舗運営に関わる人員を、青年部員に依頼をかけます。併せて、運営する店舗の屋号も募集します。
目玉商品の一つにする「干柿クッキー」の試食の評判も良く、これで当日販売を決定しました。
そこで、クッキーの生産体制を決めました。
○生産日・・・7月22日(火)午後6時より9時半
○場所・・・・福光福祉会館2階調理室
ここで、一気に作りこんで、後日袋詰めします。大人数の方が処理が早く済みます。部員多数の参加をお願い致します。
続いて、嶋教育総務部会長から下記の説明がありました。
○生徒受入時の店舗の営業実務に関しては、今回の店舗の運営状況を検討して決めていく。
○部長の「全員参加」の方針と、学校側の「大人の考えている事を聞かせる時間を取って欲しい」という希望を考慮した結果、営業時間帯に生徒を2グループに分けて、30分おきに青年部員と討論や話(自分の業種についてや就業の理由、学生時代の事など)をしてもらう。
全部で24コマあるので、最低24人には出てもらう。24人のうち、普段は仕事の関係で来て頂けないような部員に何とか時間を割いてきていただいて、今回の事業に参加してもらう。
その後、営業場所となる、カドヤ商店さんの倉庫に移動。店舗をみんなで確認しました。

商品展開の説明をしたあと、亀嶋部員(日の出屋製菓産業(梶j)から、
「10円駄菓子のコーナーだけ、もう少し低くしたらどうか?」という提案があり、高さを5センチ程度下げたところ、保育園児も目がとどく高さになり、大人もヒザをまげる程には低くない、ちょうどの高さになりました。

また、販売方法を含めて、会計方法をどうするか、という話になり、
「入り口で、先に100円200円を払って袋を持たせて入ってもらい、出口で袋の中身の値段が合っているか確認するスタイルの方がいいがでないか?」
「いや、これいくら?○○円。はい、よっしゃ、おつり。というように、昔の駄菓子屋のばあちゃんみたいに、部員がエプロンの中につり銭を入れておいて、一回ごとの会計の方が、ソレらしくていいがじゃないかが?」

などと、話がふくらんで収集がつかなくなったところで時間切れになり、店舗の屋号や人員決定の22日までに検討決定する事として散会しました。
角谷商品店舗部会長から、下記の発表と提案がされました。
○出店場所・・・中央通カドヤ商店さん倉庫
○出店時期・・・7月25(金)・26日(土)二日間
○営業時間・・・午後6時〜9時
又、前日の24日(木)、ねつおくり七夕まつりの初日、夜8時から開店案内のチラシを店舗前中心に配布、告知します。
店舗運営に関わる人員を、青年部員に依頼をかけます。併せて、運営する店舗の屋号も募集します。
目玉商品の一つにする「干柿クッキー」の試食の評判も良く、これで当日販売を決定しました。
そこで、クッキーの生産体制を決めました。
○生産日・・・7月22日(火)午後6時より9時半
○場所・・・・福光福祉会館2階調理室
ここで、一気に作りこんで、後日袋詰めします。大人数の方が処理が早く済みます。部員多数の参加をお願い致します。
続いて、嶋教育総務部会長から下記の説明がありました。
○生徒受入時の店舗の営業実務に関しては、今回の店舗の運営状況を検討して決めていく。
○部長の「全員参加」の方針と、学校側の「大人の考えている事を聞かせる時間を取って欲しい」という希望を考慮した結果、営業時間帯に生徒を2グループに分けて、30分おきに青年部員と討論や話(自分の業種についてや就業の理由、学生時代の事など)をしてもらう。
全部で24コマあるので、最低24人には出てもらう。24人のうち、普段は仕事の関係で来て頂けないような部員に何とか時間を割いてきていただいて、今回の事業に参加してもらう。
その後、営業場所となる、カドヤ商店さんの倉庫に移動。店舗をみんなで確認しました。
商品展開の説明をしたあと、亀嶋部員(日の出屋製菓産業(梶j)から、
「10円駄菓子のコーナーだけ、もう少し低くしたらどうか?」という提案があり、高さを5センチ程度下げたところ、保育園児も目がとどく高さになり、大人もヒザをまげる程には低くない、ちょうどの高さになりました。
また、販売方法を含めて、会計方法をどうするか、という話になり、
「入り口で、先に100円200円を払って袋を持たせて入ってもらい、出口で袋の中身の値段が合っているか確認するスタイルの方がいいがでないか?」
「いや、これいくら?○○円。はい、よっしゃ、おつり。というように、昔の駄菓子屋のばあちゃんみたいに、部員がエプロンの中につり銭を入れておいて、一回ごとの会計の方が、ソレらしくていいがじゃないかが?」
などと、話がふくらんで収集がつかなくなったところで時間切れになり、店舗の屋号や人員決定の22日までに検討決定する事として散会しました。
実行委員会
Comment
ぶちょ
[2008.07.17 22:26]
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